GeneLife Genesis 2.0の結果を解説するよ!マグネシウム編

GeneLife Genesis 2.0は、血液中の栄養素の傾向も教えてくれる。
当然、栄養素は食べ物で取り入れるから、
遺伝子だけで決まるわけではないし、
食べ物の傾向で、実際の血液中の濃度は変わるだろう。
あくまで目安だが、自分の健康維持のために役立つだろう。

ぼくの持病の心房細動と関係がある、
マグネシウムの血液中濃度傾向を見ていこう。

心房細動に対して食べているものは?

血液中マグネシウム濃度の傾向の前に心房細動は?

血液中マグネシウム濃度傾向の結果の前に、
心房細動へのなりやすさを見てみよう。

心房細動との関係性は、
あなたの遺伝的な発症リスクはやや低い傾向でした
だった。

ということは、
持病は遺伝子のせいではなく、
食事のせい?

それに、食事を普通にとっていても、
もしかしたらマグネシウムの濃度が低くなる
傾向があるのかもしれない。

これはGeneLife Genesis 2.0の結果が楽しみだ。

血液中マグネシウム濃度の傾向は?

でました。
「あなたの遺伝的な血液中のマグネシウム濃度はやや低い傾向でした」
やはり。。。

マグネシウムに気を付けていないと
低くなりがちなのかも。

低い傾向の人が合計12%
ぼくのいるやや低い傾向のグループが22.9%
合計35%だから、
低い傾向の人から数えて、下から三分の一くらいに位置している。

確かに「やや低」な感じ。

明らかになったからには、
これからはなお一層マグネシウムには気を配らねばなるまい。

ちなみにVitastiqでは、マグネシウムは「低」のlowだ。
こりゃ、まずいな。。。
最近、不整脈を感じることも増えているし。。。

 

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血液中のマグネシウム濃度を健康レベルに保つ食べ物は?

ぼくはマグネシウムの補給を念頭に、
豆腐を毎日食べているが、
ほかにマグネシウム源としては、
何があるだろうか。

のりわかめの海藻類に多く含まれる。
豆腐とわかめの味噌汁なんて最高かも。

ココアとかインスタントコーヒーなども多いほう。
でも、砂糖は控えめにしないとね。

ちなみにぼくはコーヒーは好きではなく、
紅茶を飲むことが多い。

アーモンドとか豆腐以外の大豆製品、きな粉なんかも多い。

あとは魚介類。
さくらえびにダントツ含まれているが、
ほかには、まいわし(めざし)とか、あさりとか。

海藻類魚介類が不足しているなと改めて思う。
そのあたり少し気にするかな。

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“GeneLife Genesis 2.0の結果を解説するよ!マグネシウム編” への1件の返信

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